小さい頃に出て行った姉と再会し、意気投合。そのあとホテルで行った濃厚なセックスに魅了された体験談です。

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大人同士の禁断の関係性だからこそ燃える

実の姉との20年ぶりの再会

仕事の関係で、かつての地元からは遠く離れた地域で暮らす私。
そのため、親戚はもとより、家族ともずっと疎遠な生活を送り続けていました。
とはいえ、両親は夫婦水入らずの時間が送れているようで
むしろそんな状況も良しとしていたようですが
そんな家族と久しぶりに再会したのは、親戚のおばが病で倒れたとの連絡があったためでした。
子供の時にお世話になった人だったので、有休を使って生まれ育った地元を訪れました。
いざ会ってみると、体調はすっかり良くなっており
私の心配はものの見事に取り越し苦労に終わったのですが
だからといって無駄な帰省にはならずに済みました。
年の離れた姉と、20年振りの再会を果たせたからです。
姉は、17歳で家を飛び出して一人暮らしを始めました。
当時私はまだ12歳だったので、正直そこまで記憶も残っていないのですが
なんとなく残っている思い出をたどれば、比較的野暮った、田舎娘といった印象だった気がします。

ホテルでセックスをしている光景

ですが20年の時を経て会った彼女は、すっかり垢抜けた都会の美熟女といった具合に変化を遂げていました。
実の姉弟にも関わらず、男としての興奮すらをも覚えるほどの、大人女性ならではの魅力を放っていました。
まさかそんな姉と、家族の目を盗んであんな関係に陥ろうとは
この時は思いもしませんでした。
あんな関係とは、ずばり男女の関係です。
私が姉の成長振りに驚かされたのと同様に
姉もまた私の大人になった姿を興味深く感じてくれていました。
そりゃあ、12歳が32歳になっているわけですから、衝撃は私以上だったことでしょう。
そしてお互い惹かれ合い、こっそり外で会ってラブホテルへ。
思春期の張りのある体ではなくなっていたものの
そこには熟女ならではのしっとりとした色気や感触がこれでもかと詰め込まれており
それはそれは燃え上がらせてくれました。
実の姉にあそこを硬くし、よもやセックスに至ろうとは
自宅を出てこちらへ向かい始めたあの瞬間には思いもしませんでした。
ただの体のやりとりだけでなく、姉弟だからこその蜜なる愛情も加わり
それは、これまでに経験したことがないような絶頂を味わいました。
元々、熟女好きということも相まって、最高のひと時を過ごしました。
関係はその一度きりで、以来一度も会ってすらいないのですが、あの夜の思い出は一生忘れません。
彼女の弟として生まれてきたことに、心から感謝しています。

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